2019年08月13日

端数を見ると馬券が当たりやすくなる

川本です。

端数ってどんなイメージがありますか?

(コトバンクより)
ある位に着目したとき、その下の位の数。切りのよい位で切った場合の、余った分。「端数を切り上げる」


切り上げたり切り捨てたり、中途半端な数字のイメージが強い「端数」。


この度、そんな端数を使った競馬商材を公開しました。

hasuu.jpg

端数勝負馬券法

端数を笑うものは端数に泣くといっても過言でない程、

端数を重視した競馬商材。

というか、ロジックには端数チェックしか使いません。

1レースにつき1分とかからず買い目が見つかります。

この方法で、今年の宝塚記念は、回収率180%を記録しました。

端数を見て買い目を決める新しい発想の競馬商材。

馬券職人川本匡の令和で使いたい昭和馬券法

第二弾は、端数勝負馬券法です。

端数勝負馬券法

posted by 川本匡 at 12:35| Comment(0) | 端数勝負馬券法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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