2019年04月30日

平成最後に令和でも使える昭和の馬券法を公開しました

川本です。

もうすぐ平成が終わりますね。

自粛ムードだった昭和→平成と異なり、

10連休でお祝いムード一色。

まもなく令和になります。

令和になっても競馬は続く。

昭和時代は単勝複勝枠連しかなかった馬券種が

平成では馬連からWin5まで、ずいぶんと種類が増えました。

購入者の馬券購入意欲を増させるために

令和でも新たな馬券種が生まれることでしょう

しかしどれだけ馬券種が増えても

同着を除けば1着になる馬は一頭。

種類は増えても答えは一つ。

これは昭和から変わっていないことです。

昭和の馬券師としましては、

三連単、Win5と高配当を狙う馬券法よりも、

忘れてはいけないことがあるのではと考えています。

還暦が近い爺の戯言と思っていただいて結構ですが、

それなりに馬券歴の長い男が、

経験で掴んだ馬券法。

平成が終わり、

令和が始まる。

あえてこのタイミングで

昭和の馬券法を公開させていただきます。

馬券職人川本匡の令和で使いたい昭和馬券法
https://regimag.jp/f/file/detail/?sale=4117
posted by 川本匡 at 21:51| Comment(0) | 昭和の馬券法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする