2014年12月17日

12月17日(水)川崎競馬10-12R 合計5000円分予想配信です

川本です。

最近南関は大井競馬しかしていなかった川本ですが、

今日は川崎に挑戦します。

重賞競走は全日本2歳優駿。

前後含め3レースの予想を配信。

いつもレースによって購入点数、馬券種が異なり

どれが勝負なのかわからない

との声もいただくので

今日は3Rで5000円購入を想定し

金額馬券種まで、事細かに指示書いてます。

今日当たれば&このスタンスが評判良ければ

シリーズ化するのも良いかと思ったりしています。

⇒ 川本匡の門別競馬予想+時々南関競馬予想

ps
川本の競馬仲間・横山さんの南関予想。

12月15日(月)
川崎競馬
7R 馬複2-4 4020円
12月16日(火)
川崎競馬
7R 馬複6-9 5830円

二日連続高配当を当てています。

⇒ 横山天昇の南関専科(大井・川崎・船橋・浦和)
posted by 川本匡 at 13:54| Comment(0) | 川崎競馬予想 川本匡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月16日

朝日杯FSは丁か半か

川本です。

この秋冬G1は荒れっぱなし。

ここまで9戦連続1番人気馬が負けています。

残り2戦。

このまま1番人気馬は勝てないのか、それとも?

今週末は朝日杯FSですが、

今年の2歳馬重賞がさらに1番人気馬受難。

ここまで12レースあり

1番人気馬は2着が5頭いるものの

1着はゼロ。

さらに2番人気馬も1頭も勝利していない。

荒れっぱなしの2歳重賞戦線なのです。

ちなみに2歳重賞が阪神JFまでずっと1番人気馬が負けっぱなしという例は

なんと19年ぶりの事だそうです。

そして気になるのが19年前。

全ての2歳重賞で1番人気馬が負け続けた後の

朝日杯FS、当時は朝日杯3歳ステークスですね。

勝ったのが1番人気馬のバブルガムフェローでした。

歴史は繰り返し1番人気馬が2歳G1で勝つのか?

それとも負の連鎖は続くのか?

悩みどころです。

重賞を当てる印マニュアルが新登場⇒ 
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posted by 川本匡 at 16:49| Comment(0) | 重賞競走 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

重賞は迷うな!の見本のような競馬商材

川本です。

「競馬の予想ってどうやってするんですか?」

昨日もらったシンプルな質問メール。

何を今さら・・・と思いながら

PCの前。

何を書こうが指がしばらく止まったままでした。

「勝つと思う馬を買え」

「好きな馬を買え」

書くのは簡単ですが、

じゃあどの馬が勝つと思うのか?

どの馬が好きかわからない。

そう書かれたら、何も言い返せませんしね。

馬券を買うには、一本の軸が必要。

穴馬を買う
本命を買う
社台から狙う
武豊は買わない
逃げ馬を狙う

なんでもいいんです。

ひとつ自分の軸を決める。

逃げ馬を狙うと決めたら

そのレースで逃げる馬を予想し、狙い続ける。

3レース続けて外したからって

じゃあ次は追い込みで

と変えちゃいけない。

ぶれない買い方をしていれば

ある程度一定した当たり方になるものです。

そういった意味では、実にぶれない馬券観をもっているのが

インフォレース出版の藏本さん。

この方とは何度か飲みに行ったり競馬したり

キャバクラ行ったりしてますがw

馬券観が全くぶれません。

そんなぶれない馬券感覚から作られた新作がコレ。




重賞レースの勝ち方を

血統でもタイムでもローテでもなく

日刊コンピ記者の印で決めるという大胆な発想w

こんな素っ頓狂なロジックを考えた藏本さん。

この方の頭ン中見てみたい。

そう直接彼に言ったら、

「同じ言葉、川本さんに返しますよ」

と言われてしまったw

しかしこのロジック。

当たれば蔵本さんの手柄で、

外れたら日刊スポーツ記者のせいとなってしまうのか???

重賞で大きいところもバンバン当ててます。

3連単についていけないという

20世紀の馬券師に嬉しい馬連での攻略法。

馬連でも穴馬券は取れる。

藏本さんのユルイがホンキの馬券術です。

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posted by 川本匡 at 11:29| Comment(0) | インフォレース出版 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする